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アプリマネタイズ事例

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Project Blossomによるアプリマネタイズご支援の事例をご紹介します。
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記事一覧

広告収入の「5倍アップ」に貢献した3つのマネタイズ施策を、120万DLの歩数系ポイ活アプリ「あるくと」に聞く。オファーウォールで広告収益が1.2倍に。

120万ダウンロードの「aruku&(あるくと)」を運営するONE COMPATHさんを取材しました。 ※ 本記事はGlossom株式会社より、依頼を受けて執筆したPR記事です。 aruku& (あるくと)について教えてください。木村: 歩くと賞品に応募できる、楽しいウォーキングアプリです。ダウンロード数は120万DLを突破していて、翌月のユーザー継続率は84%となっています。 特徴としては、アプリ起動回数が「1日に平均12回」と高いこと。ゲームのような感覚で、1日に何

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オファーウォールでアプリ広告収益1.3倍。100万DLのポイ活アプリ「トリマ」が語る、ポイ活アプリのマネタイズ施策と「IDFAの許諾率が50%」になった事前説明の事例

ポイ活アプリの「トリマ」さんに、広告マネタイズの改善例などを伺いました。 ※本記事はGlossom株式会社より、依頼を受けて執筆したPR記事です。 ※ インクリメントP株式会社 北谷 尚大さん(左)、Glossom株式会社 取締役 小室 喬志さん(右) トリマについて教えてください。北谷: トリマは移動するだけで「マイル」が貯まるポイ活アプリです。2020年10月に正式公開して、現在100万ダウンロードを超えています。 トリマで特徴なのは継続率が高く出ている

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広告業界のベテランが考えるIDFAに頼らないこれからのアプリマネタイズ方法

※2021/4/23追記 ついに、AppleよりIDFA取得のオプトイン化の開始日が4月26日と発表されました。 https://developer.apple.com/jp/news/?id=ecvrtzt2 この変更を前にして、広告収入を収益源にしているアプリは今後の収益を危ぶまれています。 それはなぜなのか?どう対策を打てば良いのか?このnoteではそれを簡単にまとめてみます。 特にこのnoteは、ポストIDFA時代をどう乗り切るか、広告収益減に頭を抱えていらっしゃ

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